タマコンって商品名じゃないですよってそれいまさらじゃないですか。

こんばんは。

もうおやすみのお時間ですが。

 

さっきちょっと寝ちゃったので、まだまだ元気。

 

今夜は寝ないぞー。

寝ずにドラゴンクエストヒーローズ2やるぞー。

 

 

秋ごろから、全国ツアーを予定しています。

北は北海道、南は沖縄まで。

 

もちろん、タマコンとともに♪

というか、タマコンツアーです。
 

でも、実は、それだけじゃない・・・・?!

 

『タマコン』って実は、、、商品名じゃないってご存知でした?

 

【社名 資生堂】【 シリーズ名 TSUBAKI】【商品名 ダメージケアウォーター】

みたいな感じで、

【社名 Tamazon】【シリーズ名 タマコン】【商品名 ベースファンデーション】なんですよ、実は!!!!

そうなんです。

ベースなんです。

 

お使いのサロンさま、タマコンって、それだけを普通に使うだけだと、ちょっとキシキシ、 ゴワつきを感じませんか?

 

それもそものはず。

油脂分は全くと言っていいほど、入れていません。

 

そして、驚くほど疎水になり、ハリコシが出ます。

 

その状態を作るからこそ、そこから、油脂分や、皮膜が乗るんですね。

普段お使いのコンディショナーでもOKです。

しっかりつけてあげると、ハリ・コシの上に滑らかさが乗っかり、

しなやかな髪に仕上がります。

 

 

タマコンシリーズは、今回のベースファンデーションもそうですが、最新の製法と素材を使用し、今までにない使用感と効果を生み出す、ソリッドでハイパフォーマンス、でも、誰にでも扱える超便利アイテムシリーズ。

 

そして、シリーズというからには、ベースにエクステンドする後続アイテムがあるはず。

 

そう、あるんです!

 

化学は進歩しています。

特に、毛髪へは、化学のメスが今までほとんど実は、入っていなかったので、毎日のように新発見があります。

 

ベースファンデーションも、再生産ごとに新素材を取り入れ、リニューアルしています。

その新素材も、新たなものがどんどん生み出されています。

また、、今まで髪につかっていなかったものが、ヘアケアとして転用されたり。

 

例えばプロポリス。

例えばエルゴチオネイン。

 

これら成分も、実は、次のアイテムに予定しています。

 

また、今後注目の素材としては、蜘蛛の糸、かたつむりの粘液…
そういえば、数年前には、コラーゲンを繊維にする技術が発明されていました。

 

今年は、一部のケミカリストたちの間で、シリコン元年とも言われています。

 

シリコンと一言で言ってもホントに沢山の種類があります。

(シリコンが害悪なんて時代ではもう無くなったんですよね^^)

 

揮発してなくなるもの、髪に浸透するもの、分子量も今までは100万が一番大きかったのですが、1000万超なんていうものも。

 

本当に目玉としてまじめに研究してる素材は、まだここには書けません。

そんなこんな素材たちを使って、今までにない、髪に役立つアイテムを、創造していく所存でございます。

 

すっごいよ~^^